【相性抜群!】ベルブランとベルクイーンを比較して分かったこと

【相性抜群!】ベルブランとベルクイーンを比較して分かったこと

 

 

【相性抜群!】ベルブランとベルクイーンを比較して分かったこと

 

 

ベルブランとベルクイーンは、いずれも株式会社あいびから販売されている、ニキビ跡のケアに効果的な美容液です。

 

 

どちらも美容液ですが、この2つの相性は抜群です。

 

 

そのためベルブランとベルクイーンを併用している人も多く、口コミでは「肌にハリが出てきた」「きめが細かくなって潤いが保たれている」「クレーターが目立たなくなった」などが見られます。

 

 

ベルブランとベルクイーンは全く同じものというわけではないので、違いもあるはずです。

 

 

そこでベルブランとベルクイーンを比較してみる事にしました。

 

 

・ベルブラン

 

 

ニキビ跡のケアに有効で、美白作用がある成分を配合しているためニキビのあとの赤みやシミ、紫外線によるシミなどにも効果を発揮します。

 

 

おもな成分としてトラネキサム酸、カモミラエキス、甘草(カンゾウ)エキスがあり、いずれも美白作用があります。

 

 

ニキビ跡がシミになってしまったお肌の奥深くに浸透し、メラニンの元に作用してメラニンの生成を防ぎ、ニキビ跡の悪化を防ぎます。

 

 

また潤い成分としてヒアルロン酸やコラーゲン、エクトイニンを配合しているので、お肌の潤いが保てます。

 

 

合成香料、合成着色料、保存料などの添加物は使用していないので、敏感肌の人にも安心して使用できます。

 

 

・ベルクイーン

 

 

ベルブランと同じくニキビ跡のケアに有効ですが、特にクレーター状になってしまったお肌のケアに効果があります。

 

 

ですが勘違いしやすいのは、ニキビ跡のクレーターについてです。

 

 

ニキビ跡のクレーターというのは、ニキビを潰したり悪化したまま放置しておいた事によって、肌の深いところにある真皮という部分が傷ついて、穴が開いてしまったような状態のことです。

 

 

このように真皮が傷ついてしまったら、そこでは肌のターンオーバーが行われないので、セルフケアで治すことは非常に困難となります。

 

 

ニキビ跡になったそのクレーターを、ベルクイーンやベルブランでケアすることは非常に難しいのです。

 

 

ベルクイーンでケアすることが出来るクレーターは、肌に古い角質が残ってごわついていたり、乾燥によってザラザラしていることによって肌がデコボコしている状態のものです。

 

 

おもな成分はダーマヴェール、アーティチョーク、フルーツエキスです。

 

 

ダーマヴェールには保湿作用がありますので、肌に浸透させることで、潤いをキープする事が出来ます。

 

 

アーティチョークには美白作用があるため、ニキビ跡の広がった毛穴を目立たなくするよう作用します。

 

 

フルーツエキスにはフルーツ酸がありますが、その働きはマイルドピーリングといって古い角質を落とし、肌のごわつきをなくするので、それがくすみの改善にもつながります。

 

 

パラベン、シリコン、合成香料などの不要な添加物は使用していないので、デリケートなお肌の人でも安心です。

 

 

・まとめ

 

 

主にベルブランはニキビ跡のシミ専用美容液、ベルクイーンはニキビ跡のデコボコ肌のケア専用美容液です。

 

 

そのため2つを併用すると、ダブルの効き目で速い効果が期待できます。

 

 

併用する場合は、ベルクイーンの優れた浸透力のため洗顔後のお顔に一番に付けてから、次にベルブランをという順番がいいということです。

 

 

ダブルの効果でファンデーションを厚塗りしなくてもよい、ナチュラルなお肌になりたいものですね。

 

 

 

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